文月...。

...の初日は、時々雨。 一年の後半が始まった。 湿度が高く、夏の雨になりつつある。 梅雨明けまで、もう少しの我慢...。

午前...。

...から、家の用事で新浦安へ。 時折、雨が強くなる。 帰りに、昼飯を買って行く。 久しぶりに食べる、和幸のヒレカツ丼が美味い...。

奄美...。

...地方が梅雨明けした。 南の島は、もう夏本番。 こちらは、これからが梅雨の本番。 さて、いつ明けるのだろうか...。

朝顔...。

...の蔓が伸びて、小さい花芽が付いている。 来月には、最初の花が咲くだろう。 梅雨空は、まだ続く。 季節は、着実に進んでいる...。

天気...。

...の影響かは分からない。 今日は、朝から疲労感が取れない。 色々と、やらなければいけない事があるのに。 時折、ぱらつく雨が恨めしい...。

六月...。

...最終週に入った。 週末は、もう七月。 今年も、半分が過ぎて行く。 時間の流れが、余りにも早い...。

大雨...。

...が降って、地震が来て。 雨の止み間に、観戦して。 帰還中に、また降って。 明日もまた、降るだろう...。

風邪...。

...らしい風邪ではないが、鼻炎になった。 眠気が来ない、軽い薬を出してくれた。 しかし、普段から不眠気味。 薬の勢いで寝ても、一時しのぎか...。

目眩...。

...がしそうな、日差し。 今が一番、力強い時期。 まだ、暑さには慣れていない身体。 少しでも曇ると、何故かホッとする...。

不調...。

...になったPCを、入院させた。 暫くは、放浪記を書くことも出来ない。 戻って来るまで、手書きで書き貯めて置こう。 そうしないと、『言葉』を忘れてしまうから...。

夏至...。

...だというのに、朝から大雨。 書き物をしたいのに、PCがダウン。 明日は、色々と行くところが出来た。 右手のためにも、暫く書き物はお休みだ...。

冷房...。

...が必要なほど、暑い。 明日は本降りで、寒い。 この不安定さが、キツい。 右手の腱鞘炎が、痛い...。

今週...。

...から、長雨になるらしい。 今日と明日の晴天は、とても貴重になる。 昨日からの雨は、久しぶりの本降りだった。 梅雨の時期にしっかり降って、水不足にならないように祈る...。

大雨...。

...になりそうな、大粒の雨が降って来た。 ようやく、梅雨らしい天気になった。 明日まで、この雨が続くらしい。 今日も、昼夜逆転の生活...。

先月...。

...植えた朝顔は、順調に成長。 そろそろ蔓が出てきそうなので、準備をした。 梅雨は、中休み。 このまま夏になってしまうのでは、と思わせる綺麗な青空...。

野際...。

...陽子氏、逝去。 幅が広く、息の長い女優さんだった。 先日『9係』に出演していたのを観たが、病を感じさせない演技だった。 昭和のドラマ草創期の役者が、また一人いなくなった...。

積雲...。

...が、青空に浮かんでいる。 梅雨に入っても、平年の四割程しか降っていないらしい。 後半まで、本格的な雨はお預けなのか。 晴れれば、雲の上は夏空なのだが...。

朝方...。

...までの雨がやんでも、すっきりしない。 北風が入って、肌寒い。 来週後半から、本格的な梅雨空になるらしい。 それまで、この晴れ間を有効に使おう...。

梅雨...。

...らしい、しとしと降る雨。 自宅近くの紫陽花が、綺麗に咲いている。 今日は、新宿で用足し。 晴れてたら、少しだけ遠出したいけど...。

夜中...。

...に通り雨が降ったようで、朝はひんやり。 昼になると、雲の切れ間からの日差しが眩しい。 不安定な陽気は、まだ続く模様。 まだ、先は長い...。

夏至...。

...まで、あと10日。 日に日に日照時間が延びて、晴れれば暑い。 昼夜逆転生活なので、昼間はずっと眠い。 旅情に誘われながら、夜はまたサスペンス鑑賞...。

強風...。

...が、吹き荒れている。 午後から曇るようだが、雨は降るだろうか。 昨日の渋谷から、次の観戦まで日が空く。 この間に、長編の準備を進めよう...。

雷雨...。

...は、北の方であるらしい。 梅雨に入って、早速の夏日。 週末は、真夏日の予想。 夏の暑さに、慣れないといけない...。

中央...。

...線で、小淵沢から先に行った事が無い。 なので、松本までは行ってみたい。 夏の北アルプスは、どんな感じだろう。 サスペンスを見ながら、こんな事を考えてしまう...。

関東...。

...が、梅雨入りした。 明日は、本格的な雨になりそう。 昨夜の観戦中、書き物のアイデアが色々浮かんだ。 梅雨明けまでの間に、一本に纏められるだろうか...。

九州...。

...と山口が、梅雨入りした。 関東の梅雨入りも、時間の問題。 これから、本格的な雨の季節になる。 雨音を聴きながら、書き物をする時間が増えるのか...。

乾燥...。

...した、梅雨入り直前の晴れ間。 どこか、海を見に行きたい気分。 お台場海浜公園なんて、暫く行ってない。 という事は、京葉線の旅をすればいいのか...。

’17桜紀行 -川越編(2)-

…東武バスで、伊佐沼入口で下車。 三月の田んぼは、まだ水さえ張られていない。 用水路も、まだ休んでいる。 菜の花の黄色い花を見ると、春が来た事を実感する。 田んぼの中を、伊佐沼に向かって歩く。 薬師神社の桜も、開花前。 そして、伊佐沼の桜並木が見…

’17桜紀行 ー川越編(1)-

3月30日、川越・喜多院へ向かう。 池袋から東武東上線に乗る。 午前11時半頃、川越に到着。 今回の目的地は、喜多院。 但し、この時期はソメイヨシノの満開には早い。 ソメイヨシノよりも半月ほど早く見頃になる、しだれ桜を見るのが目的。 駅から、いつもの…

葛西...。

...海浜公園の、ラムサール条約登録を目指すという。 東京湾沿いでは谷津干潟が登録されているが、続く事が出来るか。 東京湾には、人工海浜が幾つかある。 一方で、太平洋沿いの海岸は狭くなって来ている現実もある...。

六月...。

...は、水無月。 朝から強い雨が降り、雷も鳴った。 束の間の青空も、すぐに灰色の雲に覆われる。 この時期の雷は、梅雨が間近だと教えてくれる...。

昨日...。

...よりも、雷の確率が高い。 そして、明日は雨になりそう。 今年も、5ヶ月が過ぎようとしている。 いよいよ、折り返しに入る...。

真夏...。

...の気温で、午後は雷があるかも。 梅雨入りが、目前に迫って来た。 日本の季節は、『四季』ではなく『五季』だという言い方をする人もいる。 一ヶ月以上の『雨の時期』は、日本の風土には欠かせない...。

五月...。

...の最終週、週末から六月。 放浪記の続きを書きながら、もう一つの書き物を構想中。 今週で目鼻を付けて、来週から本格的に書き始めたい。 先ずは、桜紀行を書き終えてしまおう...。

東京...。

...競馬場に、久しぶりに来た。 絶好のダービー日和で、昼過ぎでかなりの人出。 馬場内ではビートルズバンドの生演奏もあって、お祭り気分。 最後までいたいけど、滞在時間を長く取れないのが難点...。

明日...。

...は、日本ダービー。 久しぶりに、府中まで行ってみようかと思う。 中山よりも広くて、この時期は気持ちがよい。 そんな環境で仕事をしていたのは、今から15年前の話し...。

大雨...。

...が降り続く、週末。 昨夜の観戦の疲れが、どっとのし掛かっている。 観戦後に歌わせてもらったが、一曲だけでバテバテ。 この状態でカラオケに行っても、まともに歌えるか不安だ...。

昨夜...。

...から雨が降り始めて、今夜から本降りになるようだ。 日差しがないから過ごしやすいと思ったが、意外と湿度がある。 そういえば、今は田植えの時期。 川越の田んぼは、カエルの大合唱が始まっているだろうか...。

休場...。

...になってしまった、稀勢の里。 怪我の影響とはいえ、途中でいなくなる事は残念。 鶴竜も早々と休場で、残っているのは勝ちっ放しの日馬富士と白鵬だけ。 来場所は、四横綱が揃って千秋楽まで出場する事を願う...。

夏日...。

...は、取り敢えず今日まで。 明日は曇って、一段落するらしい。 今週末は、松戸でコンサートを観戦予定。 最近、観戦後の疲れがなかなか取れない...。

能村...。

...庸一氏が、逝去された。 吉右衛門版『鬼平』や、『剣客商売』など、フジ・松竹制作の上質な時代劇を世に送り出した名プロデューサー。 元はフジのアナウンサーだったので、鬼平の後半から『能村太郎』の名前でナレーションも担当していた。 時代劇にとっ…

浅草...。

...は、祭りの最終日にして、真夏日。 この日差しでビールを飲んだら倒れるので、まだ飲んでいない。 公園の木陰で一息ついて、夕方になったらまた歩こう。 池波氏への挨拶も忘れずに...。

熱中...。

...症になりそうな、厳しい日差し。 三社祭の二日目だが、今日は町御輿の渡御。 担ぎ手も観客も、この暑さの中で盛り上がっているだろう。 明日も今日と同じように暑くなるようなので、倒れないようにしなきゃ...。

夏日...。

...になった今日は、三社祭の初日。 日曜日までの三日間、浅草が一番熱くなる時期。 今年も観戦するので、体力と肝臓を温存して置かなくては。 一年経つのが、本当に早い...。

熱海梅紀行 (2)

…前回の続き。 熱海駅前から路線バスに乗り、MOA美術館へ向かう。 山道を一気に登って、美術館に到着。 ここに、もうひとつの『梅』がある。 一年半の改装工事が終わって、展示を再開したらしい。 初めて来たが、目の前のロケーションを見た瞬間にお気に入り…

浅草...。

...のスカイツリーが、霞んで見える。 肌寒さが、身にしみる。 週末は、初夏の暑さが戻るかもしれない。 風邪を引かないようにしないと...。

鎌倉...。

...辺りの紫陽花は、そろそろだろうか。 晴れが続くようなら、鎌倉から三浦半島方面に行ってみようか。 鎌倉は三浦半島の付け根でもあり、湘南の東端でもある。 どちらに向かうかは、気分次第...。

北東...。

...の風が入ると、関東は曇る。 今日も、すっきりとしない。 三社祭は梅雨の走りの時期にあるので、雨になる傾向がある。 週間予報を見ると、今年は何とか持ちそうだ...。

梅雨...。

...の走りのような、どんよりとした空。 夜には、ひと雨ありそうだ。 暑くなったり、寒くなったり。 夏になる前に、『雨の季節』を過ごす必要がある...。

沖縄...。

...奄美地方が、梅雨入り。 三社祭まで、あと一週間。 先日植えた、朝顔が発芽。 長雨の時期が、近くなってきた...。