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近所...。

...の桜は、四分咲きくらい。 今日と明日の暖かさで、結構開くのでは。 今夜も十津川警部の講義。 ついつい二本立てで観てしまう...。

東京...。

...の桜は、満開が発表された。 場所にも木にもよるが、浅草はまだ咲き始めという最新情報がある。 横浜は、まだ先のようだ。 今年は、見頃が長くなりそうだ...。

二週...。

...連続の昼間の観戦は、今年始めての秋葉原。 昨年の暮れに知り合った、同い年の方のアコースティックライブ。 バックバンドもハイレベルで、昼酒が美味い。 同い年の力強いボーカルを聴いてると、それだけで刺激になる...。

卯月...。

...は、真冬の寒さからスタート。 開花した桜も、今日はひと休みだろう。 これから満開に向けて、次に見に行く場所を検討する。 今年は、新しいスポットを開拓したい...。

三月...。

...の最終日に、ようやく深川不動尊に来れた。 もう年度末で、今年も三ヶ月が過ぎようとしている。 深川不動尊前の大横川の桜は、木によっては三分咲きくらいになっている。 見頃は来週末と予想するが、果たして...。

川越...。

...は、すっかり春。 菜の花の、黄色が眩しい。 今日の狙いは、喜多院のしだれ桜。 三月の最終盤だが、間に合っただろうか...。

昨晩...。

...は、不意のにわか雨が降った。 桜の開花も、まだゆっくりとしているだろう。 今週末は、再び天気が崩れる予報。 その前に、川越に行かねば...。

一転...。

...春の陽気に戻った。 連夜の十津川警部による講義で、 眠い。 いわゆる『サスペンス』の構造が、非常に分かりやすい。 今夜も、講義は続く...。

稀勢...。

...の里の、連続優勝。 新横綱としての意地と責任感で掴み取った優勝だったと思う。 五月場所までにケガを直して、安定感のある相撲を見せて欲しい。 今週から、野球シーズンがいよいよ始まる...。

日曜...。

...の昼下がり、幡ヶ谷で観戦。 昼酒と、焼きカレーを食べて準備万端。 外は、本降りの雨。 降ってなかったら、初台まで歩くのだが...。

今週...。

...は、深川と川越に行く予定。 深川は、彼岸に行けなかったので。 川越は、喜多院のしだれ桜を観に。 明日からの寒さで、ソメイヨシノの開花は足踏みしそうだ...。

新橋...。

...での観戦から帰還して、十津川警部を観る。 神経が興奮しているので、眠気が来るまでと思っていたが、結局ラストまで観てしまった。 こうして少しずつ、創作モードに入って行けるかどうか。 江ノ電に乗って、シラスでも食べに行きたいなあ...。

西村...。

...京太郎氏の十津川警部シリーズを、また見始めた。 故渡瀬氏以外にも十津川警部を演じているが、個人的に故渡瀬氏の十津川警部がいい。 やはり観ていると、創作意欲を刺激される。 もっと旅に出る時間が欲しい...。

米国...。

...に準決勝で敗れた、侍ジャパン。 一点差を勝ち切れなかったのは、最後の詰めの甘さか。 一発勝負は、一点が大事。 実力が伯仲している時は、少しの差が勝負を分ける...。

東京...。

...の桜が開花した。 予想より二、三日早いが、おそらく昨日までの高めの気温が決め手になったのだろう。 そうなると、出来れば今週中に行って置きたい場所がある。 川越喜多院のしだれ桜が、そろそろ見頃の筈だ...。

春分...。

...の日は、彼岸の中日。 そして今日は、勝浦の祖母の18年目の命日。 早いものだが、まだ18年しか経っていないのかとも思う。 また暖かくなったら、勝浦まで会いに行こう...。

選抜...。

...高校野球が開幕。 開幕初戦から延長戦という、熱戦からスタート。 侍ジャパンは、カブスと強化試合。 準決勝の相手は、どこになるのか...。

上野...。

...に行く時間があるだろうか。 国立西洋美術館が世界遺産に登録されてから、じっくりと観に行っていない。 そして、東京国立博物館の年間パスポートの期限も近づいて来た。 今年度から仕組みが変わるらしいが、やはり押さえておきたい...。

彼岸...。

...の入りになって、日差しが強い。 桜の開花も、秒読み段階。 これから、桜紀行の予定を組むのが難しくなる。 行きたい場所は幾つもあるが、今年はどこに行こうか...。

渡瀬...。

...恒彦氏、逝去。 個人的には、『十津川警部』と『タクシードライバー』が印象に残っている。 実兄の渡哲也とは、また違う存在感があって好きな役者の一人だった。 今夜は、池波正太郎原作の『真田太平記』を観よう...。

全勝...。

...でアメリカ行きが見えてきた、侍ジャパン。 今日も勝てば、決定する。 昨夜も、かなり厳しい戦いだった。 でも本当の正念場は、負けたら終わりのアメリカステージだ...。

気圧...。

...の変化が激しい。 冷たい雨が降ったり止んだり。 明日の朝はみぞれになるのだろうか。 冬と春の攻めぎ合いはまだ続く...。

昨日...。

...の熱海は晴れてはいたが、肌寒かった。 今日は更に寒くて、時折雨が降っている。 この天気は明後日まで続いて、明後日は雪が舞うかもしれない。 桜の開花が待ち遠しい...。

熱海...。

...の梅園に来た。 見頃は過ぎたので、無料解放中。 それでもまだ花は残っていて、仄かな梅の香りを匂わせている。 この後某所で、もう一つの『紅白梅』を観る予定...。

新宿...。

...に行った。 追分だんごを買った。 日差しはすっかり春。 放浪シーズンがやっと訪れた...。

三月...。

...中旬に入っても、風が冷たい。 冬の終わりは見えて来たが、昼夜の気温差が大きい。 春分の日まで、あと十日。 春の彼岸が過ぎて、暖かくなるのを待とう...。

週末...。

...は、春の陽気になりそうだ。 熱海に行ってみようか。 梅は終わりかも知れないが、観ておきたい梅がある。 新幹線で行こうか、それとも踊り子で行こうか...。

球春...。

...が、少し早めに始まった。 昨日が初戦の、WBCの侍ジャパン。 世界一を奪還出来るだろうか。 その結果が出る頃に、春の甲子園が開幕する...。

気圧...。

...の変動が激しい。 昨日までの春から、今日は冬に戻っている。 三月は、体調を崩しやすい。 これから、春雷が鳴るのだろうか...。

乾燥...。

...していた空気に、恵みの雨。 桜紀行を始めて、次は今月下旬頃を予定している。 始めてみると、桜の季節がいかに短いか実感する。 今年は、どれだけ回れるだろうか...。

啓蟄...。

...を過ぎて、春が進む。 風が冷たいが、一時の寒さは無い。 昨夜に続いて、今夜も観戦。 ゆっくりと、楽しもう...。

時間...。

...が出来たので、近場に桜紀行の取材に行った。 曇って肌寒かったが、なかなかの見栄え。 早咲きの桜と言えば、見当は付くのではないだろうか。 来年は、本場で観たいものだ...。

最初...。

...の、桜の開花予想が発表された。 ほぼ平年並みのようだが、今年の桜紀行は少し早めにスタートしようと思う。 ソメイヨシノ以外の桜も、追いかけてみたくなった。 今回はいつもより、スポットが増える...。

涙雨...。

...が本降りになって来た。 ムッシュかまやつ氏、逝去。 以前から体調を崩していたのは知っていたが、とうとうその時が来てしまった。 今夜は、『つま恋』で追悼...。

弥生...。

...の初日は、昼食抜き。 夕方に、採血するため。 前回が半年前なので、どうなっているだろうか。 この間に、体重も増えたし...。

二月...。

...は、今日で終わり。 今年も、残り十ヶ月。 今週で熱海梅園の梅祭りが終わるので、どこかで行きたい。 たとえ行けなくても、『紅白梅図屏風』だけは観たいな...。

今日...。

...も寒い。 花粉も飛び始めた。 雨が降りそうで降らない。 いつの間にか、日が延びている...。

昨日...。

...は、ジョージハリスンの誕生日だった。 生きていれば、74歳。 最近、しばしば思うこと。 人生は、『長さ』じゃなくて『密度』なんだと...。

昨夜...。

...は、よく眠れた方だと思う。 まだ、完全に疲れが取れたわけではないが。 今夜は、滅多に行かない六本木で観戦する。 夜の六本木って、どんな感じだろう...。

中途...。

...半端な天気のせいか、今日はどうも寝覚めが悪い。 こんな日は年に何回かあるから気にはしていないが、やはり落ち着かなくてイラついている。 気分転換に外に出てみたが、去年日光に行った時もこんな空気だった事を思い出した。 『春眠暁を覚えず』と言え…

荒天...。

...の中報じられた、鈴木清順氏の逝去。 映画監督よりも親しみを感じる風貌と、元NHKアナウンサーの鈴木健二氏の兄の印象が強い。 そして池波正太郎氏と同じく、東京下町生まれの江戸っ子で、大正十二年生まれの同い年。 江戸の粋を体現してきた人が、また一…

今夜...。

...は、『春の嵐』になるらしい。 冬の寒さと春の暖かさの、勢力争いが本格化する。 季節の変わり目は、体調管理はしっかりと。 来週は、もう三月だ...。

船村...。

...徹氏が、先日逝去した。 昭和の演歌・歌謡曲の、最後の大物作曲家だと思う。 敢えて『演歌・歌謡曲』と書いたが、『演歌』と『歌謡曲』は本来別物。 それが混同されるようになったのは、いつからだろうか...。

関東...。

...は、"春二番"が吹いている。 今週は、激しく天候が変わるようだ。 ライブにも行きたいし、旅にも出たい。 とにかく、風で電車が止まらない事を祈るのみ...。

昨夜...。

...は、埼玉で雪が舞ったらしい。 そして、今日も冷たい風が吹き荒れている。 でもこれから、天気が周期的に変わる。 春の前兆が、いよいよ顔を出して来た...。

一転...。

...して、冬の寒さが復活。 本当の春が来るまでは、まだ時間が掛かる。 しかし、終わらない冬は無い。 どんなに長くても、必ず春は訪れる...。

強風...。

...が吹き抜けて、春一番となった。 先週、日光に行って正解だった。 今夜から、急激に寒くなる。 この寒暖差が、体調を崩す引き金になる事もある...。

南西...。

...の風が吹いて、急に春の陽気になった。 明日は、春一番が吹くかもしれない。 ようやく、冬の終わりが見えて来たか。 春は、すぐそこ...。

深川...。

...不動尊に、お札の交換に来た。 今年(立春から翌年の節分まで)の酉年は、方位徐けの星回り。 今日は、深川不動尊のご縁日。 雪の日光と合わせて参拝すれば、まずはひと安心だ...。

熱海...。

...梅園は、まだ間に合うだろうか。 以前一度だけ行ったが、駅前からバスに乗った覚えがある。 熱海と言えばもう一つ、観たいものがある。 『紅白梅図屏風』が観れるのは、今の時期だけだから...。