浅草...。

...三社祭は、令和最初。 だからといって何が変わるでも無く、今年も盛り上がっている。 町御輿が動くまで時間があるので、いつもの場所で外呑み中。 祭りが終わったら、いよいよ梅雨入りか...。

'19 日光・宇都宮放浪(3)

・・・3月1日、放浪二日目、午前7時半頃に目が覚める。 朝の、宇都宮。 まだ曇っていてすっきりとしないが、歩いているうちに晴れるだろう。 朝のとちテレを見ながら、前日に買ったおにぎりで朝食。 3月1日は、栃木県の公立高校の卒業式らしい。 地元に比べ…

初夏...。

...の週末、神楽坂で観戦。 前回は、何時だったろう。 来週は、いよいよ三社祭。 本当に、一年経つのは早い...。

'19 日光・宇都宮放浪(2)

…宇都宮駅から、ゆっくり徒歩で宿に向かう。 全く止む気配のない雨の中を、毎年の定宿へ。 バスの本数が多くて便利な西口だが、バスに乗ると宿入りの時間が早すぎる。 一年ぶりの宇都宮市街を時々休みながら、ゆっくり、ゆっくりと歩く。 午後1時半、東武宇…

川越...。

...まるひろの、屋上遊園地の閉園が決まった。 埼玉にいた頃からの見慣れた風景が、またひとつ無くなってしまう。 それが時の流れだろうが、何とも寂しい限り。 観覧車越しに夕焼けは、あと何回見れるだろうか...。

’19 日光・宇都宮放浪 (1)

…2月28日、日光巡拝に出る。 今年は2月に入ってから体調が優れず、雪が降った頃は人生初のインフルエンザになっていた。 結局、2月の最終日ま行く時間が取れなかった。 朝5時に始発電車に乗って浅草へ向かうが、東武が信号故障で不通という情報が入る。 復旧…

横浜...。

...称名寺の桜並木、今年は何とか間に合った。 完全に散る前、葉桜と花のコントラストがちょうどいい。 金沢区で生まれて50年、変わらないものは変わらなくていい。 来年もまた思いたいな、『生きてて良かった』と...。

昨年...。

...も来た、八王子市南大沢で桜紀行第三弾。 ほぼ満開の桜と、黄色い菜の花が見事。 昨年と同じコースを歩いて、富士見台公園で休憩。 次回の第四弾は、横浜に里帰り...。

浅草...。

...の桜は、八分咲きくらい。 今日のように寒い日もあるから、満開までは時間がありそう。 さて、第三弾をどこにするか。 横浜はまだ早いようだから、八王子を先にした方がいいだろうか...。

今年...。

...の桜紀行も、川越喜多院の垂れ桜からスタート。 週明けから風邪を引き、薬を持参しての川越歩き。 雨が降る前に、来れてよかった。 ただ、花見酒を飲めないのが残念だ...。

春分...。

...の日に、東京のソメイヨシノが開花。 同時に、今年の桜紀行がスタートする。 今年は、何ヵ所回れるか。 今年も、川越の垂れ桜から始めよう...。

今日...。

...は、祖母の20回目の命日。 そして、鬼平にハマり始めたのもこの頃。 僕にとって、昔の日本人のお手本のような人だった祖母。 今夜は鬼平と『インスピレーション』で、祖母を偲ぼう...。

中一...。

...の頃、父の知り合いの方に、段ボール箱一杯に買って頂いた、海音寺潮五郎と司馬遼太郎の文庫本がある。 勿論その中には、『翔ぶが如く』も含まれる。 特に海音寺潮五郎は鹿児島生まれ、西郷隆盛についての著作も多数ある。 もう一度、読み返して見よう...…

放浪...。

...二日目は、戊辰戦争の形跡を訪ねる。 現在の東武宇都宮線沿線や、宇都宮市内は激戦地となった場所がある。 敗れた幕府軍は更に北上し、東北や越後での戦争に繋がって行く。 何れは、日光から会津方面に向かいたい...。

毎年...。

...恒例の、日光巡拝。 今年は明らかな暖冬なので、雪が無いのは想定内。 それでも、ここまで無いのは何年ぶりだろう。 もっと気温が低ければ、『本降りの雨』が『本降りの雪』になったものを...。

保留...。

...していた、日光巡拝。 二月最終日の明日、出発する。 明日の日光の予報は、雨時々雪。 みぞれ程度になっていれば、それでいい...。

部屋...。

...の整理をしてたら、懐かしいものが出て来た。 京急2000形が登場した時の、記念乗車券。 昨年の引退から、間もなく一年経つ。 まさか、最古参の800形より先に居なくなるとは...。

二十...。

...代の頃よく聴いていた、爆風スランプ。 全アルバムを、弟に焼いて貰った。 もう、三十年近く前になるのか。 初期の『大きな玉ねぎの下で』を聴きながら、江川ほーじん氏の回復を願わずにはいられない...。

午前...。

...中から、雪が舞い始めた。 昼過ぎには、一時本降りになった。 午後には止むので、積もる事は無い。 今年の冬の、終わりが見えて来たようだ...。

五日...。

...間の隔離を終えて、外の空気を吸った。 その前から体調不良だったので、一週間近く動いていない。 このままでは、日光にも宇都宮にも行けない。 少しずつ歩いて、体力を戻さなければ...。

隔離...。

...生活、三日目。 朝方から雪が降り、午前中に積もった。 今朝も平熱なので、少しだけ外に出てみた。 日光より先に、雪を見る事になろうとは...。

隔離...。

...生活、二日目。 今朝も平熱、だいぶ楽になって来た。 昨日の雪はもう残っていないが、翌日の冷えきった空気感がいい。 もうすでに、日光巡拝の日程を考えている...。

流石...。

...は、特効薬のタミフル。 38度あった熱が、今朝には平熱に戻った。 窓越しに見る、降り積もる雪。 そういえば、西郷どんが挙兵したのも二月の大雪の日だったな...。

人生...。

...初の、インフルになった。 今日から、五日間の隔離生活。 いい機会だから、ゆっくり休もう。 明日は、インフルで雪見か...。

現在...。

...体調不良で、自宅療養中。 なので、日光巡拝も保留中。 気晴らしに、昔買ったCDを聴いている。 今食べたいのは『ジンギスカン』ではなく、本場の宇都宮餃子...。

一月...。

...最終日の夜は、雪になるのだろうか。 平野は、積もる事は無いと思うが。 この時期に気になるのは、日光の雪。 行くまでに、どのくらい雪があるだろうか...。

亥年...。

...が、明けた。 今年は大台に乗る、節目の年。 それでも、同じペースで生きていけたら。 願望としては、いつもよりも遠方へ放浪に出たい...。

四十...。

...代最後の歳になった夜は、自宅でマッタリ。 来年は、いよいよ大台に突入する。 何かが変わるかもしれないし、変わらないかもしれない。 この先も、なすがままに...。

横山...。

...華山と小林古径を観る、久しぶりの美術館巡り。 東京ステーションギャラリーで、京都四条派の影響を受けた横山華山を観る。 山種美術館で、小林古径や横山大観などの日本画を鑑賞。 次に行くとしたら、上野だな...。

霜月...。

...に、入った。 今年最後の、朝顔が咲いた。 薔薇が、明日にでも咲きそうだ。 そろそろ、紅葉か...。