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二月…。

…三日の先行発売当日に、今日のチケットを取った。 二年振り三回目の来日、場所は前回と同じオーチャードホール。 鬼平が終了して四ヶ月、この曲を聴きに来るファンもいるだろう。 今夜は、ラテンの熱い夜になる…。 ジプシーキングス - インスピレーション

狭山...。

...茶の、新茶の初摘みが始まったようだ。 そろそろ川越に、買い出しに行かねば。 来月は池波氏の命日と、三社祭がある。 没後二十七年、今夜は鬼平を観るか...。

羽田...。

...空港に、ポール・マッカートニーが到着。 七十五才で、武道館公演に臨む。 テレビでは、ポールのライブを特集放送していたりする。 僕は行かないけど、今回は無事に終わるように...。

午前...。

...中から吹いてる風が冷たいので、出掛けなかった。 代わりに、生姜焼きを三人前作った。 今週末は、連休が始まる。 人が多いだろうから、観光地じゃない場所に行こう...。

京都...。

...で昨年観た『坂本龍馬展』が、上野に来ている。 また行くか決めていないが、京都には今年も行きたい。 大政奉還と、龍馬暗殺から百五十年。 日本の近代化が始まって、それくらいしか経っていないのか...。

小雨...。

...が、時々落ちてくる。 明日は、急変するようだ。 四月後半に入って、行楽シーズンが到来間近。 普段、あまり行かない所へ行こうか...。

安定...。

...した晴天。 昼間の散歩には丁度いい。 生け垣のツツジが咲き始めた。 どこかにツツジを観に行きたいな...。

四日...。

...連続の夏日らしい。 まだ今は四月。 もう少し春の陽気を味わいたい。 時間があったら、春の江ノ電なんていいな...。

台風...。

...並みの荒天の後は、初夏を通り越して真夏。 強風が残り、スカイツリーが霞んで見える。 しばらくは旅に出ない、谷間の時期。 連休は、どこに行こうか...。

’17桜紀行 ー木場公園脇・大横川編ー

3月4日、江東区の木場公園脇を流れる、大横川沿い。 都内に幾つかある、河津桜を観に行く。 一般的に3月になると、河津桜はもう終盤。 ここでは早咲きから遅咲きまで、長く楽しめるように植えられている。 写真奥が、木場公園脇の遅咲きエリア。 エリアに…

初夏...。

...の後楽園。 オヤジたちは、皐月賞で歓声を挙げるためにウインズ後楽園へ。 若い女の子たちは、某アイドルたちに歓声を挙げるために東京ドームへ。 少々暑い、東京の昼下がり...。

南風...。

...が吹き荒れ、一気に葉桜が目立ち始めた。 まさに、春の嵐。 この時期は、雹が降る事が多い。 もうすでに、埼玉は大荒れらしい...。

今年...。

...の桜紀行は昨日で終了。 これから記事にする準備を始める。 春のイベントの最後は、日曜日の皐月賞。 中山競馬場の桜は、まだ残っているだろうか...。

横浜...。

...称名寺の桜は、絶好のタイミング。 毎年川越、浅草、横浜と回っているが、ここと日ノ出町の大岡川沿いの桜は見逃したくない。 横浜生まれとしては、誇れる桜並木。 桜吹雪の中で、しばし休憩...。

大雨...。

...から晴天へ。 冬の気温から春の気温へ。 変動が大きすぎて、体が追い付かない。 明日になったら、穏やかに落ち着いて欲しい...。

東京...。

...の満開の桜は、この雨が『花散らし』になってしまうのか。 昨日の浅草を見た限りでは、墨田区側はまだ持ちそうな気がする。 今年もラストは、横浜で締める事になりそうだ。 今週末、里帰り出来れば...。

浅草...。

....の桜は、少し散り始めているが見頃。 墨田区側の桜を観ながら、昼酒を呑んでいる。 天気が下り坂なので『花曇り』だが、隅田川とスカイツリーを眺めながら呑む酒が、何とも美味い。 来月の三社祭の頃は、晴れてくれるだろうか...。

土曜...。

...ワイド劇場が、昨晩終了した。 40年続いた、二時間ドラマの老舗だった。 ここから単発連続ドラマになったシリーズもあり、『相棒』はその代表作。 単発が主流になっても、まだ二時間枠は需要があると思うのだが...。

雨天...。

...中止にせざるを得ない、浅草行き。 雨に濡れた桜もいいのだが、青空の下を隅田川を眺めながら歩きたい。 このまま行けなければ、横浜に掛けるしかない。 毎日空を見ながら、タイミングを計っている...。

来週...。

...の前半まで、梅雨のような天気が続くようだ。 桜は見頃になったばかりなので、すぐに散ることは無いと思う。 少しの晴れ間に、観に行くしかないのかもしれない。 春の嵐にならない事を祈る...。

新橋...。

...で、ユニットの作戦会議を兼ねた飲み会がある。 昨年は開催出来なかったので、二年ぶり。 昨夜も観戦の余韻に浸りながら、十津川警部の講義。 今夜の講義は、休ませてもらおう...。

浅草...。

...の桜は、八分まで来た。 上野に行く用事もあるので、週末に行ってみようか。 ただ、週末は天気が崩れる可能性があること。 桜紀行は、タイミングが勝負...。

近所...。

...の桜は、四分咲きくらい。 今日と明日の暖かさで、結構開くのでは。 今夜も十津川警部の講義。 ついつい二本立てで観てしまう...。

東京...。

...の桜は、満開が発表された。 場所にも木にもよるが、浅草はまだ咲き始めという最新情報がある。 横浜は、まだ先のようだ。 今年は、見頃が長くなりそうだ...。

二週...。

...連続の昼間の観戦は、今年始めての秋葉原。 昨年の暮れに知り合った、同い年の方のアコースティックライブ。 バックバンドもハイレベルで、昼酒が美味い。 同い年の力強いボーカルを聴いてると、それだけで刺激になる...。

卯月...。

...は、真冬の寒さからスタート。 開花した桜も、今日はひと休みだろう。 これから満開に向けて、次に見に行く場所を検討する。 今年は、新しいスポットを開拓したい...。

三月...。

...の最終日に、ようやく深川不動尊に来れた。 もう年度末で、今年も三ヶ月が過ぎようとしている。 深川不動尊前の大横川の桜は、木によっては三分咲きくらいになっている。 見頃は来週末と予想するが、果たして...。

川越...。

...は、すっかり春。 菜の花の、黄色が眩しい。 今日の狙いは、喜多院のしだれ桜。 三月の最終盤だが、間に合っただろうか...。

昨晩...。

...は、不意のにわか雨が降った。 桜の開花も、まだゆっくりとしているだろう。 今週末は、再び天気が崩れる予報。 その前に、川越に行かねば...。

一転...。

...春の陽気に戻った。 連夜の十津川警部による講義で、 眠い。 いわゆる『サスペンス』の構造が、非常に分かりやすい。 今夜も、講義は続く...。

稀勢...。

...の里の、連続優勝。 新横綱としての意地と責任感で掴み取った優勝だったと思う。 五月場所までにケガを直して、安定感のある相撲を見せて欲しい。 今週から、野球シーズンがいよいよ始まる...。

日曜...。

...の昼下がり、幡ヶ谷で観戦。 昼酒と、焼きカレーを食べて準備万端。 外は、本降りの雨。 降ってなかったら、初台まで歩くのだが...。

今週...。

...は、深川と川越に行く予定。 深川は、彼岸に行けなかったので。 川越は、喜多院のしだれ桜を観に。 明日からの寒さで、ソメイヨシノの開花は足踏みしそうだ...。

新橋...。

...での観戦から帰還して、十津川警部を観る。 神経が興奮しているので、眠気が来るまでと思っていたが、結局ラストまで観てしまった。 こうして少しずつ、創作モードに入って行けるかどうか。 江ノ電に乗って、シラスでも食べに行きたいなあ...。

西村...。

...京太郎氏の十津川警部シリーズを、また見始めた。 故渡瀬氏以外にも十津川警部を演じているが、個人的に故渡瀬氏の十津川警部がいい。 やはり観ていると、創作意欲を刺激される。 もっと旅に出る時間が欲しい...。

米国...。

...に準決勝で敗れた、侍ジャパン。 一点差を勝ち切れなかったのは、最後の詰めの甘さか。 一発勝負は、一点が大事。 実力が伯仲している時は、少しの差が勝負を分ける...。

東京...。

...の桜が開花した。 予想より二、三日早いが、おそらく昨日までの高めの気温が決め手になったのだろう。 そうなると、出来れば今週中に行って置きたい場所がある。 川越喜多院のしだれ桜が、そろそろ見頃の筈だ...。

春分...。

...の日は、彼岸の中日。 そして今日は、勝浦の祖母の18年目の命日。 早いものだが、まだ18年しか経っていないのかとも思う。 また暖かくなったら、勝浦まで会いに行こう...。

選抜...。

...高校野球が開幕。 開幕初戦から延長戦という、熱戦からスタート。 侍ジャパンは、カブスと強化試合。 準決勝の相手は、どこになるのか...。

上野...。

...に行く時間があるだろうか。 国立西洋美術館が世界遺産に登録されてから、じっくりと観に行っていない。 そして、東京国立博物館の年間パスポートの期限も近づいて来た。 今年度から仕組みが変わるらしいが、やはり押さえておきたい...。

彼岸...。

...の入りになって、日差しが強い。 桜の開花も、秒読み段階。 これから、桜紀行の予定を組むのが難しくなる。 行きたい場所は幾つもあるが、今年はどこに行こうか...。

渡瀬...。

...恒彦氏、逝去。 個人的には、『十津川警部』と『タクシードライバー』が印象に残っている。 実兄の渡哲也とは、また違う存在感があって好きな役者の一人だった。 今夜は、池波正太郎原作の『真田太平記』を観よう...。

全勝...。

...でアメリカ行きが見えてきた、侍ジャパン。 今日も勝てば、決定する。 昨夜も、かなり厳しい戦いだった。 でも本当の正念場は、負けたら終わりのアメリカステージだ...。

気圧...。

...の変化が激しい。 冷たい雨が降ったり止んだり。 明日の朝はみぞれになるのだろうか。 冬と春の攻めぎ合いはまだ続く...。

昨日...。

...の熱海は晴れてはいたが、肌寒かった。 今日は更に寒くて、時折雨が降っている。 この天気は明後日まで続いて、明後日は雪が舞うかもしれない。 桜の開花が待ち遠しい...。

熱海...。

...の梅園に来た。 見頃は過ぎたので、無料解放中。 それでもまだ花は残っていて、仄かな梅の香りを匂わせている。 この後某所で、もう一つの『紅白梅』を観る予定...。

新宿...。

...に行った。 追分だんごを買った。 日差しはすっかり春。 放浪シーズンがやっと訪れた...。

三月...。

...中旬に入っても、風が冷たい。 冬の終わりは見えて来たが、昼夜の気温差が大きい。 春分の日まで、あと十日。 春の彼岸が過ぎて、暖かくなるのを待とう...。

週末...。

...は、春の陽気になりそうだ。 熱海に行ってみようか。 梅は終わりかも知れないが、観ておきたい梅がある。 新幹線で行こうか、それとも踊り子で行こうか...。

球春...。

...が、少し早めに始まった。 昨日が初戦の、WBCの侍ジャパン。 世界一を奪還出来るだろうか。 その結果が出る頃に、春の甲子園が開幕する...。